横浜の不用品回収ならお任せ下さい。

エコステーション

横浜の不用品回収【ポイントとFAQ】

横浜で不用品回収をしたいならば、私たちのところにご相談ください。粗大ごみや不用品回収を専門的に取り扱っているのが特徴です。スピーディーな対応を心がけていて、連絡いただければ、すぐに回収に伺うことができます。ゴミ屋敷や一軒まるごと不用品の回収をすることも可能です。リサイクル品については高価買取を実施しています。引越しの際に大量に生じた不用品の回収にも対応可能です。即日対応しており、最短で15分で現場にまで伺うことができます。ごみの分別をする必要はなく、そのままの状態で私たちのスタッフが回収作業を行います。

不用品回収 横浜

重たい荷物であっても、部屋から出す必要はありません。スタッフが安全にスムーズに運び出しの作業を行います。量が多い場合には大きなサイズのトラックで伺います。熟練の作業員が揃っているため、難しい状況であっても、問題なく対応することが可能です。遺品整理など特別な事情のある不用品回収であっても、幅広く対応しています。また、不用品を回収したあとに部屋を掃除してキレイにすることもできます。個人だけではなく法人からの依頼にも対応していて、オフィスを片付けた実績もあります。横浜で不用品や粗大ごみの回収が気になる人は、ぜひ株式会社ワイゼストカンパニー(エコステーション)までお問い合わせください。

01不用品回収業者とは

業者によってもサービス内容や対応範囲も異なりますが、一般的に不用品回収業者とは、個人や法人から依頼を受けて、不用品を回収している業者のことです。
不用品業者が取り扱いするのは、家具や家電、生活用品、オフィス用品、引越しゴミ、遺品、家庭ゴミなど多岐に渡っていますが、危険物など取り扱いが不可となっているものもあります。
したがって、対応してもらうのが難しいと思うものがあれば、依頼する前に確認することをおすすめします。対応エリア内であれば、事前に無料で見積りに来てもらえる業者が多く、不用品でもまだ使用できるリサイクル品であれば、買取対応しているお店もあります。
その場合は費用がかからないばかりか、プラスになることもありますが、不用品回収には費用がかかります。
回収する手間だけではなく、回収したものを適切に廃棄や処分するための費用も必要になります。回収費用は業者によっても異なるため、費用面も考えて依頼先を選ぶことをおすすめします。
今ではゴミの廃棄にも費用がかかるケースが多いため、不用品回収業者はとても頼りになる存在です。断捨離の手伝いやゴミ屋敷の片づけにも対応している業者も少なくありません。

02初めて不用品の回収業者を利用する際の注意点

横浜にも不用品回収業者はたくさんあって、横浜を対応エリアにしている業者を含めると、選択肢は無限にあるといっても言い過ぎではありません。不用品の処分で困る粗大ゴミは、自治体のサービスを利用して処分することもできますが、自治体でもゴミなら何でも回収してもらえるということではありません。工場や事務所なから出るゴミは事業系のゴミとして対象外とされるケースがほとんどで、産業廃棄物扱いとなり事業者自身での処分を強いられます。
初めて不用品の回収業者を利用する際には、料金を最も気にするという方が多いようですが、自分が回収してもらいたい不用品をきちんと回収してもらえるかも大きなポイントです。また、テレビやエアコンなどのリサイクル家電は、自治体では回収してもらうことができなくて、これらも自身でリサイクル料金を支払って廃棄処分してもう必要があります。

初めて不用品の回収業者を利用する際の注意点

さらに、ガソリンや送油などの危険物に該当するものも自身での処分を余儀なくされます。この点不用品を専門に回収している業者なら、ほとんどのものを処分してもらうことができますが、表面的にそのようなことを謳っていても、特に危険物に関連するものは取り扱いしてもらえないことも多いので注意が必要です。

03不用品の回収に関する良くある3つの悩みとは

1.廃品回収を利用した方がいいの?
廃品回収と不用品回収に法的な区別はありませんが、一般的に廃品回収の対象になるのは換金できる品です。
古紙や瓶や缶などが廃品回収で良く集められている品物で、一方不用品回収は、換金できるものとそうでないもの全てが対象となっています。
不用品回収業者の中にも、リサイクル品を買取してお金に替えてくれるところもあるので、全ての不用品を一度に処分したい場合は、不用品回収を利用した方が手間を省くことができます。

2.不用品回収ではどんなものを回収してくれる
不用品回収は、前記したように何でも回収対象となりますが、危険物など回収してもらえないものもあるため、怪しいと思うものがあれば、事前に依頼先に確認することをおすすめします。
リサイクル家電の場合はリサイクル料金がかかるため、回収費用が思っているより高くなることがあるので注意しましょう。

3.不用品回収を無料でしてもらえるの?
リサイクル可能な商品や、換金できるものがある場合は、無料で不用品を回収してもらうことが可能で、現金が手元に残る場合もあります。
ただし、何でも無料で回収してもらえるわけではないので、事前に見積りしてもらうことをおすすめします。

04不用品回収業者の種類と特徴

不用品回収 横浜

不用品の回収を行う業者というと、真っ先に不用品回収業者を想い描く方がほとんどだと思いますが、不用品はリサイクルショップや遺品整理業者でも回収してもらうことが可能で、不用品を処分するには自治体のサービスも利用できるようになっています。
リサイクルショップの場合は、買取することをメインに営業しているため、不用品を処分するだけでの利用は断られる可能性も高いですが、自分ではゴミだと思っていても、お金に替えられるものもあるかもしれないので、ダメ元で利用してみる価値はあります。
特に不用品の処分にある程度の費用がかかることを覚悟しているのであれば、買取分で回収費用を大幅に浮かせられたり、場合によっては手元にお金を残せたりすることもあります。
遺品整理業者を利用する場合も、基本的には遺品整理をメインに依頼する必要がありますが、遺品整理業者の中には不用品の回収も兼用して行っているところも少なくないようです。
自治体のサービスを利用すると、不用品の回収費用を抑えることができるメリットはありますが、不用品回収業者などとは異なり、自分で指定の場所まで不用品を運ばなくてはいけない点はデメリットです。

05東京と神奈川全域で不用品の回収を実施

東京と神奈川全域で不用品の回収を行っていて、対応エリアをどんどん拡大しています。
本社を構える横浜は、もともと100戸ほどの家が建ち並ぶ半農半漁の小さな村で、現在の中区本町通り付近にありました。
その後開口場の埋め立て工事が行われ、横浜村の住民が現在の元町に移住しました。横浜という名前は、埋め立て前の地形が横に伸びていたことに由来しているとされています。
横浜が開港され、多くの外国人が居住するようになりました。1859年に開港された横浜港は、生糸貿易港、商業港、旅客港、工業港として急速に発展していきました。
横浜港は日本の代表的な国際港湾都市となり、開港後の日本人居住地が横浜村から横浜町となり、1878年11月21日の郡区町村編制法に基づき横浜区となり、1889年4月1日の市政によって現在の横浜市が誕生しました。
横浜市に独特な雰囲気があるのにはこのような経緯が関係していて、外国人がもたらした文化が現在も残る多くの人たちに好まれるお洒落感を醸し出しています。
現在は日本一の人気タウンとなっていて、住みたい街ランキングでも常に上位に位置していて、多くの調査で第1位を獲得しています。

06不用品を回収してもらう場合にかかる費用はどのくらい?

不用品の回収にかかる費用は、依頼する業者や、何をどのくらい回収してもらうかで大きく異なるため、一概にどのくらいかかるとは言い切ることができません。ただし、不用品の回収を専門業者に依頼した場合は、目安になるものがあり、それは「人件費」と「車両費」と「処分費」です。
人件費は、業者に依頼する場合には必ず発生する費用で、人がいなければ何もはじまりません。

不用品を回収してもらう場合にかかる費用はどのくらい?

人件費は無料と謳っている業者があったとしても、正確にはそれは嘘で、他の料金で人件費をカバーしているだけです。タダ働きしてくれるスタッフがいない限りは必ず不用品の回収費用には人件費が含まれています。
人件費の相場は、普通作業の場合は作業員一人につき3,000円程度です。重量物を運ぶなどの特殊な作業になると5,000円程度に跳ね上がります。
不用品を回収するためには車両が必要になるため、車両費も発生します。
どのような車両を使用するかによって価格は変わり、軽トラックを使用した場合の相場は3,000〜4,000円程度とされています。1トントラックなら6,000円程度、2トントラックなら8,000円程度と、大きくなればどんどん価格はアップします。
処分費は不用品の種類によっても異なりますが、リサイクル可能なものや買取できる商品なら手元にお金が戻ることもあります。

07不用品回収をしてもらうときの3つのポイントとは

01買取を利用するのもおすすめ

自分ではただの不用品だと思っていても、お金に替えられるものもあります。
不用品は買取してもらえることも知り、専門業者に依頼する前にリサイクルショップなどに持ち込むこともおすすめです。
不用品回収業者の中には買取にも対応している業者もあり、さらに業者によっても買取金額も回収費用も異なるので、相見積りをとることをおすすめします。

02お得なパックを利用するのもおすすめ

不用品が複数あって、その中に粗大ゴミなども混ざっているなら、積み放題パックなどのお得なパックを利用するのもおすすめです。
そうすることで、お得に不用品を回収してもらうことができます。ただし、積み放題パックなどを安易に利用すると、その中に買取可能な高額商品があることもあるので、その点には注意する必要があります。

03無料回収してくれる業者もある

不用品回収業者の中には、特定の商品を無料で回収してくれる場合もあります。
たとえ買取はしてもらえなくても、パソコンやエアコンは無料で対応してもらえるなど、業者によって無料回収品目が異なるので、その点も良く調査して依頼先を選択してください。不用品回収業者はネットで調べるとたくさん見つかります。

08不用品回収業者は何を基準にして選べば良いの?

不用品回収業者を選ぶときの基準となるのは、やはりどのくらいの料金がかかるかということだと思います。
どんなにお金がかかっても良いという方はほとんどいないと思うので、まずはいろいろな業者の情報を集めて、料金体系を確認してみましょう。
料金体系は大きく分けて2つのパターンがあって、1つ目は品目ごとに料金が設定されているもので、2つ目はパック料金が設定されているものです。その両方に対応している業者も少なくないですが、大量の不用品を回収してもらう場合はパック料金の方が安くなるケースが多いので、その場合はパック料金の有無を確認してください。
パック料金の場合は、基本料金なども含まれていることが多いため、かかる費用が分かりやすいです。
その他には買取サービスがあるかも大きなポイントとなります。何でも買取してもらえるわけではありませんが、まだ使えるものを買取してもらえれば、回収費用を抑えることが可能になります。まだ使用できるものが多い場合や、買取金額が高額になる商品を回収してもらう場合は、買取サービスがあることで手元にお金が残ることもあります。
いずれにしても、1社だけではなくできるだけ多くの業者の情報を集めることが大事になります。

09業者選びに関することでよくある相談

  • 業者選びに関することでよくある相談

    地球環境をより良くするためにリサイクル業界も活発に稼働していて、最近では不用品の回収を行う業者の数も増えています。そのため、利用者にとってはどこに依頼するかで料金やサービスの質も異なることになり、業者選びは大きな課題となっています。
    横浜にも複数の不用品回収業者がありますが、肝心の価格もサービス内容も業者によって異なります。
    不用品回収業者の数が増えている中で、悪徳業者の存在も問題視されていますが、そのような業者に騙されないためには、依頼先の所在や実績を確認して、確実に信頼できる業者を選択してください。
間違っても訪問営業するような業者や、軽トラックなどで街中を回っているような業者には不用品の回収を依頼しないようにしましょう。
悪徳業者でないと分かれば、あとは価格とサービスをじっくり比較してください。価格を抑えるには、リサイクル品の買取に対応しているかどうかも大きなポイントです。買取してもらえれば、その分が回収費用から引かれるため、お得に取引できることになります。
急いでいる方は、自分の都合に合わせて臨機応変な対応をしてくれる業者を選択しましょう。

10お客様から多く寄せられる3つの質問

質問
最近悪徳業者が増えているって本当?
回答
最近では特に不用品回収業界で悪徳業者のトラブルが目立っていて、ここ10〜15年の間でトラブル件数は5倍以上に増えていると言われています。
国民生活センターなどに寄せられる相談も増えていて、多くはぼったくりによる高額請求などの料金トラブルです。
一昔前のように、簡単にゴミを捨てることができなくなってきているので、この先も悪徳業者に悩まされる人は増えていくかもしれません。
質問
無料で不用品の回収をしてもらえるって本当なの?
回答
不用品回収業者の数が多くなってきていて、インターネットなどで検索すると、「無料で不用品を回収します!」という言葉を目にする機会も増えています。
しかし、全ての不用品を無料で回収してもらえるわけではないのが現実で、多くの場合は回収してもらうのに費用がかかります。
再利用できたりお金に替えることができたりするものなら、無料回収も可能ですが、それ以外のものを処分する場合は、お金が掛かると思っておきましょう。
質問
不用品回収業者を利用するときの注意点とは
回答
不用品回収業者によって費用が異なるので、利用する前には必ず見積りを取りましょう。
この際には、追加料金が発生しない正確な見積金額を出してもらうことがポイントで、そうでなければ最終的に高額な費用を請求される可能性が出てきます。
必ず信頼できる業者かどうかを確認したうで、利用を決めましょう。

11業者を選ぶときの注意点

POINT 不用品回収業者を選ぶときに最も注意すべきことは、一般廃棄物収集運搬業の許可があるかどうかです。
基本的にこの許可をとれていなければ、一般家庭から不用品を回収して自分たちでゴミとして処分することはできないため、たとえ違法ではないにせよ、料金的な面でも損をしてしまう可能性が高くなります。
この業界には残念なことに悪徳業者も多くいて、許可がなければ悪い商売をしている疑いを持った方が良いです。
悪徳業者は仕事を容易に獲得できないため、営業をかけまくっていることが多く、よく軽トラなどで住宅街を回っている業者は、悪徳な商売をしていることを疑った方が良いと思います。
一般廃棄物収集運搬業の許可の有無を確認する以外にも、会社の所在地や連絡先も、依頼する前には必ず確認しておきましょう。優良業者であれば、きちんとホームページ上やチラシなどにもそれらの情報を記載していて、ネットで名前を検索しても容易に情報を確認できます。
ネット検索して知りたい情報を見つけられない場合や、口コミの評判が悪いような業者には依頼しない方が良いと思います。
横浜にも不用品回収業者はたくさんあるので、確実に信用できる業者を選んで不用品の回収をしてもらってください。

12廃棄物の分類について

不用品回収業者に処分をしてもらえるゴミの種類は、一般廃棄物、産業廃棄物がメインとなりますが、一般廃棄物というのは家庭から出る一般的なゴミの他にも、各事業所や飲食店などから出る産業廃棄物に指定された以外の廃棄物のことを指しています。
その場合は、家庭ごみ以外のゴミは、事業系一般廃棄物とも呼ばれて取り扱いされています。
事業系一般廃棄物も含めて、一般廃棄物の回収や処分は市町村が行うことが義務付けられていて、処理が難しい場合は、一定条件を満たした業者の申請により廃棄物処理の業務の許可を与えることができるようになっています。
産業廃棄物とは、事業活動によって排出される廃棄物で、紙くず、木くず、繊維くすなどの、特定の業種に限定し指定されているものと、汚泥や廃油、廃酸、金属くずなどの、行政を限定しないで産業廃棄物に指定されている2つの種類があります。
病院などの医療の現場で出るゴミは、医療廃棄物と呼ばれています。注射針や血液が付着したティッシュや薬品などがこれに含まれ、ただの紙でも一般のゴミとして廃棄できないようになっています。医療廃棄物は、専門の廃棄設備を持つ業者によって回収、処分されています。

FAQ一覧

お役立ち情報

不用品回収業者が提供しているサービス 不用品回収業者がどのようなサービスを提供しているかが書かれています。
依頼先によってサービス内容は異なりますが、不用品回収業者が一般的に行っているサービス内容が分かるようになっています。
無料で回収してもらえる不用品とはどんなものですか? 不用品回収業者などに無料で回収してもらえる不用品がどのようなものなのかを紹介しています。
家の中の不用品をなるべくお金をかけないで処分したいという方にはためになる内容となっているので、ぜひご覧ください。
不用品回収業者に関することでよくあるトラブルとは 不用品回収業者と消費者間で起きるトラブルで多いものを紹介しています。
この業界には悪徳業者も少なくないので、業者選びには十分に注意しなければいけないことが分かる内容となっているので、不用品回収業者を利用する予定のある方は参考にしてください。
不用品の回収を依頼する業者にはどんな違いがある? 不用品回収業者を料金以外で比較すべき点について解説する内容になっています。
ポイントを押さえて依頼先を選べば、間違って悪徳業者に騙されるのを回避できることもよく分かるようになっているので、ぜひご覧ください。
不用品回収業者に買取をしてもらう前に知っておくべきこととは? はじめて不用品回収業者を利用する方のために、知っておくべきことについて紹介しています。
不用品回収業者に買取をしてもらう際の注意点についても書かれているので、興味のある方はチェックしてみてください。
不用品回収業者と不用品買取業者の違いとは? 不用品回収業者と不用品買取業者の違いについて、それぞれのメリットとデメリットに分けて詳しく紹介しています。
大量の不用品があって、それを処分したいと思っている方には参考になると思うので、チェックしてみてください。

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